絵を描き終えた

iPhoneがわれたり蒟蒻畑にハマったり石を拾って並べたりきゅうりを切ったり、絵を描いたりして過ごした。
今までの生涯。
ただの最近。

今すぐ死んで、その後、思い出すことが可能だとして、体と筆を持たされたら、これが描けるんだろうと思った、体がないから死んでいるのだからそんなことは、できないんだけど、でも、もう死んだも同然に最近にすら戻れなくて、ここに体と筆がある状況だった。

おばあちゃんが死んだのを見て、知るかと思えば、ますます、死ぬのがダメになったきがする。
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